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2016.02.02 *Tue*

読んだ本(備忘録)

備忘録です。


おしえて、レンブラントさん」ヤン・パウル・スクッテン文
 マルティン・ファン・デル・リンデン絵 野坂悦子・訳(BL出版)

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よくわかる少年法 罪を犯したらどうなるの?」後藤弘子・監修(PHP研究所)




スマフォ 便利さにたよりすぎていない?」秋田喜代美・監修 稲葉茂勝・著(フレーベル館)

 同じシリーズの「SNS本当につながっている?」も読んでみたいです。


セクシャルマイノリティ ありのままのきみがいい」日高庸晴・著(汐文社)


ウォーリアーズ(6)ファイヤハートの旅立ち」エリン・ハンター著(小峰書店)



ウォーリアーズ2(1)真夜中に」エリン・ハンター著(小峰書店)



 順調に読み進めてきたウォーリアーズ・シリーズですが、
 2期の2巻が貸出し中で、止まってしまいました。
 早く返却して欲しい…


松谷みよ子の本の神話」(講談社)




子どもはみんな問題児。」中川季枝子(新潮社)




*・゚・*:.。..。.:*・゚・*:.。. .。.:*・゚・*


子供向けの学習書は、大人にも分かりやすく読みやすいですね。
「子どもはみんな問題児。」は子供向けではなく、子育て中の方に。
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2015.08.30 *Sun*

「いちばんでんしゃのうんてんし」

「大きくなったら、電車の運転士になる!」
そんな夢を持つお子さんは多いですよね。

電車の運転士さんのお仕事を描いた絵本です。

いちばんでんしゃのうんてんし」たけむらせんじ・文 おおともやすお・絵(福音館書店)

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 中村さんは、中央線の運転士さんです。
 中村さんの一日は、午前三時、
 東京駅の乗務員用寝室で起床するところから始まります。

 東京駅の中央線は、1番線と2番線ホーム。
 1番線に一番電車が止まっています。

 中村さんは、先頭車両の乗務員室に入ると、
 バッテリースイッチを入れ、
 モニターを確認し、
 パンタグラフを上げ、
 線路に降りて車両の下を確認し、
 手歯止め(てばどめ:停車中の車両が動かないように車両とレールの間に挟む道具)を取り外し、
 乗務員室に戻ってコンピューターの指示に従って様々な操作と確認をします。
 そして、ホームに降りて列車番号を指さし確認します。
 
 4時39分。
 車掌さんに合図をすると、いよいよ定刻通りの発車となります。


主な作業を抜き出して書きましたが、
電車が発車するまでだけでも、随分たくさんのお仕事があります。
実際には、もっとあるのです。

その後も、時刻表示と共に、臨場感たっぷりの運転士さんのお仕事を体感することができます。
まるで、本当に中村さんと一緒に電車を運転しているような気持ちになります。

西国分寺駅では、乗り換え階段から駆け下りて来たお客さんを待って13秒遅れになり、
次の立川駅では、1分停車予定が時間調整の為47秒停車になります。

本当に運転士さんのお仕事って、厳しいですね!

水彩画のようなイラストは細部まで描かれていて、
東京駅から終点の高尾までの風景を楽しむことができます。
ページをめくって絵を眺めているだけでも、小さな旅を楽しむことができます。
大人も子どもも、電車好きの方にはわくわくする絵本だと思います。


*・゚・*:.。..。.:*・゚・*:.。. .。.:*・゚・*


私は昔、市ヶ谷に住んでいましたので、懐かしかったです(^-^)
(市ヶ谷は、四ツ谷の隣の駅です)

それにしても、運転士さんのお仕事って、大変だな~と思いました。
何気なく利用している交通機関ですが、色々なことに気付かされました。


*・゚・*:.。..。.:*・゚・*:.。. .。.:*・゚・*


記事を書いている時に気が付いたのですが、
同じ作家さんで「いちばんでんしゃのしゃしょうさん」も出版されています。



こちらも読みたいです!
あれ~、運転士は「うんてんし」で、車掌は「しゃしょうさん」なのですね。
何だか面白いです(^-^)
ちなみに、「~しゃしょうさん」は2011年6月、
「~うんてんし」は2013年11月の発行です。

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tag : 乗り物  社会

2015.08.19 *Wed*

「馬は友だち」

図書室で借りてきた、子供向けの学習漫画です。


大研究! 馬は友だち」(まんが社会見学シリーズ3)
 野本トロ・漫画 鈴木俊行・構成(講談社)


馬に関する情報を、漫画で分かりやすく解説した本です。

 小学5年生の早見駿と妹の小学3年生のあや。
 北海道に引っ越した駿の親友の大地から手紙が届いたところから、物語がスタートします。

 大きな馬と一緒に元気に笑う大地の写真に、駿は驚きます。
 大地は牧場の手伝いをしていて、
 東京にいる頃よりたくましく見えたのです。

 知り合いの獣医のお姉さんから馬の話を聞き、
 興味を持った駿はGWに家族で大地のいる牧場を訪れます。



第1章 馬ってどんな動物?
第2章 馬と人の関わり(進化・分類・暮らしと馬・歴史上の名馬)
第3章 本物の馬にふれてみよう!
第4章 本物の馬に乗ってみよう(馬に関わる仕事・乗馬etc)
第5章 馬は友だち!


馬について面白い情報が満載で、大人も興味深く読めます。
こちらのシリーズは、小学校図書室と全国の主要図書館に無料贈呈されている本です。
(非売品です)

楽しくて読みやすい漫画です。
子どもたちが「もっと知りたい!」と思うきっかけになれば素晴らしいですね。

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2015.07.05 *Sun*

「夢へ翔けて」

西アフリカのシェラレオネの戦争孤児だった少女が、
世界的なバレリーナになるまでの半生を描いた自伝(ノンフィクション)です。

「戦争孤児から世界的バレリーナへ 夢へ翔(か)けて
 ミケーラ・デプリンス著 田中奈津子・訳(ポプラ社)

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 マビンディ・バングラさんは1995年生まれ。
 シェラレオネの、裕福ではないが温かな家庭に生まれた。
 女の子は教育を受けられないのが一般的な地域だが、
 父親はマビンディさんに読み書きを教えた。

 だが、そんな平凡だが幸せな生活は、内戦の拡大によって一変する。
 「革命統一戦線」と名乗る反政府勢力(デビル)により父親は殺害され、母親は餓死する。
 マビンディさんは孤児院に収容された。
 孤児院での過酷な生活、職員による虐待…
 マビンディさんの心の支えは、
 アメリカ人ボランティアから貰った雑誌の表紙の美しいバレリーナの写真だった。

 4歳の時渡米し、アメリカ人夫婦の養女となる。
 温かい家庭で、マビンディさんはミケーラ・デプリンスとして第二の人生を歩み始める。
 やがてバレエを習い始めたミケーラさんは、黒人・皮膚にある白斑などの差別と偏見を乗り越え、
 その才能を開花させる。

 2011年、ドキュメンタリー映画「ファースト・ポジション 夢に向かって踊れ!」に出演。
 2012年、「十八歳以下の十八人――年間最優秀ティーン」に選ばれる。
 この時の受賞者にはパキスタン人人権活動家マララ・ユスフザイさんもいる。
 その他にも「二十五歳以下の注目すべき若き女性たち」等々に選ばれている。
 現在はオランダ国立バレエ団に所属。



幼いマビンディさんが故郷で経験した出来事は、
日本人の私には想像もできないような、悲惨なものでした。
同じ地球上の出来事は思いたくない…
でも、それは現実なのです。

ミケーラさんのバレエは、
「ファースト・ポジション」ではない他のバレエ番組で見たことがありました。
黒人であること、衣装から出る場所に白斑があること…
でも、はつらつとバレエに打ち込む少女という印象でした。

ミケーラさんの養家では、西アフリカからミケーラさんを含めて
6人の女の子を養女に迎えています。
中には、内戦時に銃弾を頭に受けたために
ハンディキャップのある子どもが最初の養家で上手く行かず、
デプリンス家に迎えられたというケースもありました。
ご夫妻の5人のお子さんの内、二人の息子さんは血友病で、
薬害被害によるエイズで若くして亡くなっています。

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2015.04.14 *Tue*

「ドングリ・ドングラ」

ドングリ・ドングラ」コヤマスカン・作(くもん出版)



 海の向こうの島が火を噴いた。
 トチノミたろうが仲間たちに呼びかけた。
 「あの島が僕らが来るのを待っている。
 さあ、いこう。僕らの旅を始めよう!」

 「ドングリ、ドングラ~」の掛け声と共に、
 ドングリたちの長い旅が始まった。
 リスの襲撃、厳しい冬、果てしない砂の丘…
 時に脱落する仲間たち。

 やがて、島に着いた。
 山から噴き出した火のせいで森は焼けてしまっていた。
 ドングリたちは土に潜ると、眠りについた…


まるで人の姿のように個性的なドングリたちが面白いです。
不思議な雰囲気のイラストですね。

多くの障害を乗り越えて突き進む冒険物語であり、
失われた自然を取り戻す再生の物語でもあります。 

ところで、「ドングリ、ドングラ~」の掛け声は調子が良いので、
何かで使ってみたくなります。

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2015.02.26 *Thu*

「江戸のお店屋さん」

時代劇はお好きですか?
最近、私はNHKBS時代劇「雲霧仁左衛門」を毎週楽しみに見ております(^-^)


江戸のお店屋さん」藤川智子(ほるぷ出版)

江戸のお店屋さん (ほるぷ創作絵本)江戸のお店屋さん (ほるぷ創作絵本)
(2013/11)
藤川 智子

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タイムスリップをして、江戸時代のお店でショッピングを楽しめるような絵本です。
小間物屋・薬種屋・人形屋・地本問屋・菓子屋・唐物屋・湯屋…etc

管理人的には、本屋さんと人形屋さんとお菓子屋さんは外せませんね。
小間物屋さんも楽しそう。

江戸時代の地本問屋は、今の出版社と書店を一つに合わせたもの。
作家さんに本を書いて貰い、職人さんが版木作りから刷り・製本をしました。
江戸時代、読書はとても人気があったそうです。
時代劇でも、貸本屋さんは良く登場しますよね。
そうそう、絵本に登場する地本問屋の屋号は「ほるぷ堂」です!

人形屋には、節句飾り・お面・普段使いの木や紙の玩具等があります。
千代紙で作った紙人形の江戸姉様、
猫やだるまの形の今戸土人形、飛んだり跳ねたりする仕掛け玩具、
出産のお祝いに贈る習慣があった犬張子…
たくさんのおもちゃは、眺めているだけでも楽しいです。

更に猫好きには嬉しいポイントですが、
白猫ちゃんが色々なお店を案内してくれるのです♪
白猫ちゃんの表情にもご注目。
置き物の大きな魚にびっくりしたり、
お菓子屋さんのお菓子には興味津々です。


その弐もあります。

江戸のお店屋さん その弐」藤川智子(ほるぷ出版)

江戸のお店屋さん その弐 (ほるぷ創作絵本)江戸のお店屋さん その弐 (ほるぷ創作絵本)
(2014/12/24)
藤川 智子

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こちらでは、小さな犬が案内をしてくれます
袋物問屋・瀬戸物屋・太物問屋・蕎麦屋・寺子屋・芝居小屋・木戸番屋…etc

太物屋は、木綿の反物(太物と呼ばれた)や古着を扱うお店。
袋物屋は財布や巾着・煙草入れ・根付等の身に着ける小物を扱うお店です。
江戸の人々は粋でおしゃれ!
江戸時代に人気だったデザインが今も愛されているのですから、
ステキだな~と思いました。

一番興味深かったのは寺子屋。
寺子屋は時代劇に良く登場しますが、詳しいことは全然知りませんでした…
入所には決まりがあり、先生へのお礼はもちろん、
先に入門している子どもたちにはおせんべいなどを配ったそうです。
また、試験の様子や、いたずらをした子への罰も紹介されていて、
本当に面白かったです。


どちらの絵本にも、巻末には江戸の生活についての解説が付いています。
その他に、屋台やぼてふり(行商・回収業・その他)が登場します。

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2014.05.23 *Fri*

「図書館に児童室ができた日」

ほんの150年ほど前までは、
子ども、特に女の子は本なんか読まなくても良いと考えられていたのです!

図書館に児童室ができた日 アン・キャロル・ムーアのものがたり」
 ジャン・ピンボロー文 デビー・アトウェル絵 張替惠子・訳(徳間書店)

図書館に児童室ができた日: アン・キャロル・ムーアのものがたり (児童書)図書館に児童室ができた日: アン・キャロル・ムーアのものがたり (児童書)
(2013/08/08)
ジャン ピンボロー

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 1870年頃のこと。
 アメリカ合衆国のメイン州に、
 アン・キャロル・ム-アという女の子がいた。
 女の子は家の中で縫い物や刺繍をしていれば良いと思われていた時代、
 アンは活発で自分の考えをしっかり持った少女だった。

 大人になったアンは、ニューヨークの図書館で働き始めた。
 アンは、ニューヨーク公共図書館の、
 子どもの本に関わる仕事を任された。

 その頃は、子どもは図書館で自由に本を読むことができなかった。
 小さい子や女の子向けの本はなく、
 子ども向けの本棚に鍵が掛けられていることもあった。

 アンは様々な改革に取り組み、
 子どもたちが図書館で気持ち良く過ごせるよう、尽力した。
 出版社や作家に、子ども向けの良い本を出版してくれるよう、頼んだ。


日本では明治維新の頃ですね。
アメリカでは、アン・キャロル・ムーア以外にも、
多くの女性図書館員たちが、
児童図書館サービスの基礎を作るために力を尽くしました。
そして、イギリス、フランス、
日本にも同じような児童室ができました。

児童図書館サービスの歴史はもちろん興味深いですが、
アン・キャロル・ムーアという一人の女性の生き方に心を打たれました。

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2014.05.13 *Tue*

「古くて新しい椅子」

フィレンツェの街が舞台の絵本です。

古くて新しい椅子 イタリアの家具のしゅうりの話」
 中嶋浩郎・文 パオラ・ロドリーニ絵(たくさんのふしぎ傑作集 福音館書店)

古くて新しい椅子―イタリアの家具のしゅうりの話 (たくさんのふしぎ傑作集)古くて新しい椅子―イタリアの家具のしゅうりの話 (たくさんのふしぎ傑作集)
(2014/04)
中嶋 浩郎

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 マルコは10歳。フィレンツェに住んでいる。
 子供用の机では小さくなったので、
 物置にしまってあった曾おじいさんの机を使うことになった。

 でも、100年前に作られたその机は、
 1966年の洪水で水につかったせいでボロボロ。
 引き出しも一つなくなっているし、
 椅子の座る所もなかった。

 お父さんは家具の修理屋さんのパオロさんのところへ机を持って行った。
 本当にきれいになるのかな…?


ボロボロの机が美しくよみがえるまでの、
職人さんたちのお仕事の様子が描かれています。

真鍮の取っ手は、鋳物職人のブルーノさんと
金具職人のランベルトさんが見事に再生します。

椅子の座面を藁で編むのはアンナさん。
これは女性の伝統的な仕事なのだそうです。

何人もの職人さんたちの手を経て、
曾おじいさんのボロボロの机がよみがえります。
職人さんのお仕事の内容や、
仕事場の様子が良く分かる、興味深い絵本です。
 
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2013.08.06 *Tue*

「これだれの?」

表紙の子ネコちゃんが可愛いです♪

これだれの?」みやにしあきこ(ブロンズ新社)

これだれの?これだれの?
(2013/05)
みやこし あきこ

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 ・スズラン
 ・霧吹き
 ・はさみ
 ・植木鉢
 ・ハンドクリーム…

 さて、これらの道具を使うのは、何のお仕事の人でしょうか?
 答えは……そう、お花屋さん!
 ここは、可愛いうさぎのお花屋さんです。


なぞなぞ系の絵本です。
初めに色々な道具が提示され、
何のお仕事の人が使う道具かを当てます。

登場する職業は、
ヤギのお医者さん・シカの絵描きさん・クマのコックさんetc…

お洒落なイラストです。
沢山の道具を眺めるのは面白いですし、
お仕事をする動物たちの姿がキリリと格好良いです。

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tag : なぞなぞ  社会

2013.07.09 *Tue*

「おすしのせかいりょこう」

私はお寿司が大好きです♪

おすしのせかいりょこう」竹下文子・文 鈴木まもる・絵(金の星社)

おすしのせかいりょこうおすしのせかいりょこう
(2008/03)
竹下 文子

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 回転寿司のお寿司たち。
 回ってばかりの暮らしに飽きて、
 ある日みんなで旅に出た。

 野原を超えて、海を越えて。
 ついに…


お寿司たちが世界中の国を巡ります。
  サンバの国
     ゴンドラの国
        ピラミッドの国
その他、色々な国が登場します。
お寿司と一緒に地球を一周するなんて、愉快ですよね!
ラストは壮大です。


そして、お寿司のネタについて描いた絵本がこちら。

このすしなあに」塚本やすし(ポプラ社)

このすしなあに (絵本のおもちゃばこ)このすしなあに (絵本のおもちゃばこ)
(2010/06/05)
塚本やすし

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お寿司のネタが何かを当てるクイズ形式になっています。
マグロ・イカ・カッパ巻き…色々なネタの元の姿が紹介されます。

「このすしなあに」と「おすしのせかいりょこう」、
理科と社会!?
どちらも面白いです☆

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